イベント・セミナー

 

平成29年度FD・SDスキルアップ講座(全14講座)

■日時
2017年4月6日(木)~2017年9月14日(木)
■参加者
本学教職員,他大学教職員:延べ203名
 (内訳)愛媛大学会場_学内118名・学外40名
     遠隔_45名


 

14.I-021 eラーニング活用(入門編)―学習支援システムMoodleを活用してきめ細やかな学習支 援を実現しよう― 

日 時:平成29年9月14日(木)13:00-15:00
場 所:城北キャンパス 総合情報メディアセンター4階 第4演習室
講 師:佐々木隆志(愛媛大学総合情報メディアセンター)
仲道雅輝(愛媛大学総合情報メディアセンター兼教育企画室)
対 象:教職員
定 員:40名
参加者:24名(学内17名・学外7名)
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13.I-011 ジグソー学習法入門

日 時:平成29年9月12日(火)15:30-17:30
場 所:城北キャンパス愛大ミューズ1階 アクティブ・ラーニングスペース2
講 師:村田晋也(愛媛大学教育企画室)
対 象:教員
定 員:20名
参加者:10名(学内4名・学外6名)
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12.I-020 学習者の学習意欲を高める授業設計を行うためのインストラクショナル・デザイン(ID)入門―ARCS動機づけモデルの活用― 

日 時:平成29年9月12日(火)13:00-15:00
場 所:城北キャンパス愛大ミューズ1階 アクティブ・ラーニングスペース2
講 師:仲道雅輝(愛媛大学総合情報メディアセンター兼教育企画室)
対 象:教職員
定 員:24名程度
参加者:9名(学内6名・学外3名)
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11.I-010 大人数講義法の基本(遠隔配信専用)

日 時:平成29年9月11日(月)13:30~15:30
配信先:SPOD加盟校
講 師:小林直人(愛媛大学教育企画室)
対 象:教職員
定 員:遠隔受講のため配信システムと各大学の受信設備が許す限り制限なし
参加者:遠隔システム21名
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10.I-018 講義のための話し方入門

日 時:平成29年8月21日(月)13:00-15:00
場 所:城北キャンパス愛大ミューズ1階 アクティブ・ラーニングスペース2
講 師:小林直人(愛媛大学教育企画室)
    飯島永津子(愛媛大学医学部教育協力者)
対 象:教職員
定 員:40名
参加者:17名(学内12名・学外5名)
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9.I-017 プロジェクトマネジメント

日 時:平成29年8月10日(木)10:00-12:00
場 所:城北キャンパス愛大ミューズ1階 アクティブ・ラーニングスペース2
講 師:丸山智子(愛媛大学教育企画室)
対 象:教職員
定 員:30名
参加者:12名(学内10名・学外2名)
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8.I-006 学習評価の基本

日 時:平成29年5月19日(金)15:30-17:30
場 所:城北キャンパス愛大ミューズ1階 アクティブ・ラーニングスペース2
講 師:中井俊樹,加地真弥(愛媛大学教育企画室)
対 象:教員
定 員:40名
参加者:18名(学内11名・学外7名)
目 標:
1.学習評価の意義と目的を説明することができる。
2.到達目標にあわせた評価の方法・基準を選択・設定できる。
3.適切で効果的なフィードバックを行うことができる。
4.公正で厳密な成績評価を行うことができる。
内容:
1.学習評価の目的
2.学習評価の主体
3.学習評価の対象
4.学習評価の基準
5.学習評価の方法
6.優れた評価の条件
7.作問の具体的方法
8.評価のさまざまな側面


 

7.I-005 効果的なeラーニング活用方法(超入門編)

日 時:平成29年5月18日(木)15:45-17:15
場 所:城北キャンパス愛大ミューズ1階 アクティブ・ラーニングスペース2
講 師:仲道雅輝(愛媛大学総合情報メディアセンター兼教育企画室)
対 象:教員
定 員:24名
参加者:8名[学内8名・学外0名]
目 標:
1.eラーニングとは何か説明できる。
2.実践事例からeラーニングを授業に取り入れる際の効果的なポイントが説明できる。
3.eラーニング要素を活用して自身の授業での課題解決に向けた対策を考えることができる。
4.自身の授業で使えそうなヒントやアイディア等を一つ以上持ち帰ることができる。
内 容:
大学等において,学習効果を上げるための方法としてeラーニングが注目されています。本プログラムでは,「eラーニングを授業に取り入れてみたい」「有効な活用方法が知りたい」「自身の授業改善に役立てたい」「実はeラーニングとは何かがわからない」という方に対して,実際に授業で活用されている様々な事例を紹介するとともに,ワークショップ形式にて自身の授業で,どう活用できるかを探っていきます。
※研修時にeラーニングソフト(Moodle)の操作等は行いません。
1.eラーニングとは
2.広義・狭義のeラーニング
3.実践事例の紹介(動画教材・テスト機能・ディスカッション機能・課題提出機能(振り返り)等)
4.eラーニングを取り入れた授業計画案作成に向けて,グループワークによる検討を行う。


 

6.I-016 アクティブ・ラーニング入門セミナー

日 時:平成29年5月18日(木)13:30-15:30
場 所:城北キャンパス愛大ミューズ1階 アクティブ・ラーニングスペース2
講 師:小林忠資(愛媛大学教育企画室)
対 象:教員・職員
定 員:40名
参加者:愛大会場 15名[学内15名・学外0名] /遠隔システム 24名

目標:
1.アクティブラーニングが必要な理由を述べることができる。
2.アクティブラーニングの教育手法のメリット・デメリットを具体的に説明できる。
3.自ら担当する授業で活用できそうなアクティブラーニングの教育手法を列挙することができる。
4.アクティブラーニングの教育手法を実践することができる。
内容:
1.意義ある学習とは
2.アクティブラーニングとは
3.期待される効果
4.説明,発問,指示
5.さまざまなアクティブラーニングの技法
6.学習課題の組み立て方
7.アクティブラーニングの課題