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イベント・セミナー

 

第6回教育ワークショップ

■日時

2005年7月16日,17日 

■場所

久万高原ふるさと旅行村 

■概要

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 教育開発センター主催で、第6回愛媛大学教育ワークショップ(以下 WS)が参加者14名(内、今治明徳短大から3名)、スタッフ6名の合計20名の参加のもと開催されました。

 

 

 

 今回のWSの目的は、主に新任教員を対象として、授業を担当するにあたって必要となる、基礎的知識・技術を学び、参加者相互の話し合いを経て実践的力量を身に付けることです。具体的には、講義の受講とグループワークを積み重ね、最終的にはこのワークショップの中で、1つの授業を完成させることを目指しました。

 現地に到着し、前川尚教育開発センター長による挨拶が行われた後、早速WSプログラムの開始です。

 最初のプログラムは、参加者の緊張を取り払うため、野本ひさ助教授(医学部看護学科)によるアイスブレーキングです。しりとりゲームなどで楽しく打ち解けた後、グループワークを行うグループ名を決定。さらに、グループごとに、俳句を作成し、代表者が詠みあげました(グループ名とグループ別の俳句は最下部に掲載)。

 参加者の緊張状態がやや緩和されたところで、高瀬恵次教授(農学部)による、「愛媛大学の学生の考える良い授業と悪い授業」の分析です。授業評価アンケートで出された学生からのコメントをグループごとに分類・分析し、学習者のニーズを探りました。

 昼食の後、参加者は、佐藤浩章助教授(教育開発センター教育開発部)による「目標設定と授業計画・シラバスの作成」、小林直人教授(医学部医学科)による「様々な授業方法」、野本ひさ助教授による「よりよい成績評価の仕方」についての講義を受講し、授業を担当するにあたって必要となる基礎的な知識と技術を学びました。

 学んだ後は、グループワークで速実践です。各グループに授業題目(「童話学」、「文化学」、「恋愛学」、「恐竜学」)が付与され、授業題目に基づいたシラバスの作成、授業計画・評価計画を作成し、各グループから中間発表が行われました。

 初日の締めは、夕食後のワークで、中間発表でのアドバイスを参考としながら、より洗練した授業となるように、さらにグループで案を練り上げます。

 WS2日目。いよいよ、グループワークの集大成である授業紹介と、ミニ授業の発表です。各グループが作成したシラバスと授業計画書の説明をした後、ミニ授業を行いました。各グループとも、WSで得た知識・技術をふんだんに盛り込み、洗練した授業を作り上げていました。最後に各グループの発表について、全参加者から批評が行われ、全プログラムが終了となりました。以下参加者からいただいた感想の一部を紹介します。

 •与えられた課題を時間内にやるという集中の大事さを実感した。また、教師は芸能人であることも自覚した。発想、感性を引き出す文科系の授業の難しさを学んだ。

 •授業方法や授業計画の立て方について、講師の先生方の実践例や効果を交えて、もっと詳しく知りたいと思った。また、現在自分が行っている授業について工夫点や改善点を話し合ったり、講師の先生方に相談したりするような研修内容が設定されていると、実際の授業に役立てやすいと思う。

 •シラバスの書き方については、目的や目標の示し方など具体的な例があり分かりやすく、次回の作成時に役立てられるように感じた。ただグループワークで行った実際のシラバス作成はメンバーそれぞれが与えられたテーマの分野に精通していないため、手法を活用するまで至らず、また、1日目の終わりにはシラバスや指導案の作成を通し、何を学ぼうとしているのかが分からなくなっていたように思う。新たな手法を知ることができ、私にとっては意義深かったが、グループワークを通してそれを試すことができず残念だった。

 •研授業の意味や教員の役割を改めて考えることができ、学生の視点やレディネスについて意識するようになった点が良かったと思う。独り善がりな授業にしたくないと強く思った。

<グループ名と俳句>

•Aグループ 智達(フレンズ)「蝉しぐれ智となりし久万の郷」 

山口 智子(教育学部)、渡邊 常太(医学部医学科)、平尾 智隆(学生支援センター)

•Bグループ アメリカンアイスクリーム「涼やかにあなたを愛すvery cool!」 

劉 爽(医学部医学科)、松本 葉子(医学部看護学科)、土屋 卓久(地球深部ダイナミクス研究センター)、高濱 正文(今治明徳短期大学)

•Cグループ スカイブルーレディース「澄みわたる青空のごとき授業かな」 

浜井 盟子(医学部医学科)、山内 栄子(医学部看護学科)、中居 由香(今治明徳短期大学)

•Dグループ 「AH,SO!~何だろな少し考えAH,SOか!」

安部 利之(理学部)、大槻 均(医学部医学科)、平澤 明子(学生支援センター)、

曽我 郁恵(今治明徳短期大学)


 

第5回教育ワークショップ

■日時

2004年7月16日,17日

■場所

北条市スポーツセンター

■概要

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 このワークショップは,授業をする際に必要な基本的な知識とスキルを提供することを目的とし,授業計画の立て方やシラバスの作成方法,成績評価の仕方などをテーマとした講義やグループワークが行われました。

 

 

 

1.オリエンテーション

2.アイスブレーキング

3.ワークショップ

 はじめにオリエンテーションとして,小松学長から愛媛大学のFDと新任教員への期待,高瀬副センター長から研修のねらいと共通教育の目的についての話がありました。 続いてのアイスブレーキングで,グループ名を付けたり,簡単なゲームなどを行ないグループが打ち解けたところで,ワークショップが始まりました。 

 参加者は4グループに分かれ,「愛媛大学の学生の考える良い授業と悪い授業」を分析しました。 その後,「目標設定と授業計画・シラバスの作成」,「様々な授業方法」,「よりよい成績評価の仕方」などの講義を参考に,共通教育科目開発(目標設定,授業計画,シラバス作成,評価計画,指導案作成など)のためのグループワークを行いました。

 2日目には,各グループが「恋愛から人間を知る」,「死生学――他者の死と自己の死」,「恐竜絶滅の謎を探る」,「童話学の世界」をテーマにしたミニ授業を行いました。討議・検討では,「ディスカッションの前に,解答を先に言ってしまいがちではないか」,「ディスカッションで,とんでもない答えがでてきたときの対処法は?」,「授業では自分の経験から議論を始めるのも手だ」,「オフィスアワーは土・日に設定しても良いか」など活発な意見が飛び交いました。 

  閉会式では,各グループからグループ作業のまとめ(学んだことは何か?,どう実践に活かすか?)が発表され,前川センター長から参加者に修了証書が手渡されました。最後に高瀬副センター長から閉会の挨拶があり,本ワークショップは終了しました。 


 

第4回愛媛大学教育ワークショップ/第1回学務部教務課SDワークショップ

■日時

2003年7月19日,20日 

■場所

独立行政法人国立大洲青年の家 

■概要  

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 このFDWSは,授業をする際に必要な基本的な知識とスキルを提供することを目的とし,授業計画の立て方やシラバスの作成方法をテーマとした講義やグループワークが行われました。

 

 

 

  初めに,西頭センター長から研修のねらいと意義などの挨拶があり,山本副センター長より,スタッフ紹介及び諸注意がありました。

 アイスブレーキングで,グループ名を付けたり,簡単なゲームなどを行ないグループが打ち解けました。 

 教育学部の平松講師による「教えること,育てること,そして,愛すること」と題する授業実践報告の後,実行委員による「目標設定と授業計画・シラバスの作成」,「様々な授業方法」,「よりよい成績評価の仕方」などの講義がありました。参加者は各グループ(4グループ 下記A~D班)に分かれ,講義を参考に「愛媛大学の学生の考える良い授業と悪い授業」の分析,目標設定,授業計画,シラバス作成,評価計画,指導案作りを行いました。 2日目には,各グループが「恐竜学」,「恋愛学入門」,「多元的文化論」,「人間学への誘い」をテーマにしたミニ授業を行いました。討議・検討では,活発な意見が飛び交い,「今後の授業に活かせそうだ。」,「とても参考になった。」,などの感想がありました。 

 閉会式では,各グループからグループ作業のまとめ(学んだことは何か?,どう実践に活かすか?)が発表されました。最後に西頭センター長から,参加者に修了証書が手渡されました。 一方,SDWSは,部分的にFDWSと合流しつつ実施されました。教務課においては,SD(Staff Development)自己評価を平成13年度から実施しており一定の成果を上げてきたところですが,今年度における新たな「SD評価項目」を策定するべく,グループワークにて意見を交わしました。  


 

第3回愛媛大学教育ワークショップ

■日時

2002年度11月1日,2日 

■テーマ

学生参加型授業を作ろう 

■場所

工学部講義棟42,43番教室 

■講師

阿部 和厚氏 (北海道大学名誉教授 北海道医療大学教授) 

■概要

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  大学教育総合センター主催で,第3回愛媛大学教育ワークショップ(以下「WS」)が実施されました。スーパーバイザー ・講師にFDのパイオニアであり,国内の多くの大学でFDの実践・指導をされた北海道大学名誉教授,北海道医療大学教授の阿部和厚氏をお迎えし,鮎川学長はじめ本学教職員52名が参加しました。このような形態で,WSは「Ⅰ愛媛大学の教育ニーズ」「Ⅱ講義題目名と目標の設定」「Ⅲ方略の決定」「Ⅳ評価」の4セッションに分け,それぞれミニレクチャー,グループ作業,発表,全体討論を繰り返しました。

  グループ作業は役割分担をセッション毎に交替し,KJ法による作業を行い,ブレーンストーミング(brain storming)(ある特定の問題・課題に対し,集団で自由奔放にアイデアを出し合う創造性開発技法)を基本として進められ,世俗の肩書き,役職等とは無関係に,柔軟かつ自由に大胆な発想を出し合いました。また、グループ作業そのものが、小グループ学習法を学ぶ学生となることであり、実際の授業形態を教員自身が体験できる絶好の機会となりました。

○ブルーリボン『社会問題としての遺伝子情報を考える』(法文学部) 

宇都宮 純 一/山 口 和 子/藤江 啓子 

曽我亘由/野崎 賢也/諸田 龍美/林 康 次 

○くすの木『コミュニケーションを考える』(教育学部) 

東 慶太郎/花熊 暁/渡邊 重義/田中 雅人/秋山 正宏/森 貴子/岡部 美香 

○自由空間『科学の目』(理学部) 

木曽 和啓/柳 重則/井上 直樹/柏 太郎/飯塚 剛/井上 雅裕/佐藤 康 

○しげのぶ『からだの気持ち』(医学部) 

伊藤 昌春/澄田 道博/藤原 隆/加納  誠/岡田 克俊/伊賀上 睦 見/大西 美智恵 

○7/5『現代社会のサバイバル術』(工学部) 

小野 和雄/神野 雅文/仁保 裕/井原 栄治/高 橋 寛 

○樽味連『森~海&人』(農学部) 

酒井 雅博/森本 哲夫/松岡 淳/山内 聡/小林 修/藤原 正幸/高木 基裕


 

第2回愛媛大学教育ワークショップ

 ■日時

2002年7月12日,13日 

■テーマ

愛媛大学のモットーを作ろう 

■場所

独立行政法人「国立大洲青年の家」  

■概要

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 このWSは,テーマを「愛媛大学のモットーを作る」という内容に絞り込み,組織を代表する教職員が親しく集い,熱く強い連帯意識を醸成することを目的としました。

 

 

 

 具体的には,WSはブレインストーミング(brain storming)(ある特定の問題・課題に対し,集団で自由奔放にアイデアを出し合う創造性開発技法)を基本として進められました。そこでは,参加者が世俗の肩書き,役職等とは無関係に,気楽な雰囲気の中で固定観念にとらわれず,柔軟かつ自由に大胆な発想を出し合うことを主眼とします。 

 

そのため,WSを進めるに当たっては,事前に,

(1)自由奔放(ばかなことを言っても許される)

(2)質より量(アイデアの量が質を生む)

(3)便乗歓迎(他人の発言に便乗してより良いアイデアにする)

(4)批判のルール(議論活性化のための,(1)~(3)の鉄則を踏まえた批判は可)

(5)「○○長」,「センセイ」などの呼称厳禁(すべて「○○さん」で呼ぶ)

という5つのルールが設定されました。

 夕食後、全参加者が8班に分かれてグループセッションを開始した時には,ブレインストーミングの自由闊達な精神が全員に浸透ていました。グループセッションの最初の課題は「愛媛大学のモットーを作る」であり,本学の沿革や組織,ロケーション,その地域性等を考慮して大学独自の理念,使命等をシンボリックに示す「メッセージ」を創出するというものでした。設定された時間は僅か30分間,その間に何らかの「モットー」を創造しなければならない,これは他学部の教職員同士が交流を深めるための絶好の機会となりました。その後全員が一堂に会し,各班からそれぞれ自家製の「モットー」が発表されるや,質疑,応答,批判,弁解,反論,共鳴の弁が次々と飛び交い,活発な議論が展開されました。 第1日目の全体討論が終わると,各班は早々と,翌日の発表準備に取りかかり,深夜まで内密の打合せが続きました。 翌日のグループセッションの課題は,「モットーを実現するための方略」というものです。自班が掲げたモットーを実現するためには具体的にどのような方策を講じたらよいかを発表し,活発な議論が展開されました。最後に,全員でコンテスト投票を行い、栄えある1位は,『あふれ出よ,君を揺さぶる知のマグマ』でした。 

 

 


 

第1回愛媛大学教育ワークショップ

■日時

 2002年1月25日,26日 

■場所

独立行政法人「国立大洲青年の家」 

■概要

 このWSは,大学教育総合センターの主催によるもので,「愛媛大学らしさ,愛媛大学らしい教育の在り方を考える」をテーマとし,本学の全構成員(教職員及び学生)が共有すべき本学独自の校風(教育の理念・方針)の樹立・実現への意識を高めることを目的として開催されたものです。さらに本WSは,教員のファカルティ・ディベロップメント(FD)としだけではなく,教務課職員のスタッフ・ディベロップメント(SD)をも兼ねるものとして企画されました。

 

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以下は,本WSのアンケートに寄せられた意見のごく一端を列挙したものです。 

•参加前は,FDというと「外圧や上からの指令で,やむなく取り組むもの」という印象が強かったのですが,今では「私たちみんなが,イキイキ・ウキウキするために,ともに知恵と感性を出しあい磨きあうこと」であると認識しています。談論風発,抱腹絶倒,手堅い論理,しんみりした語り口等々のなかで,「人を惹きつけるものは何か」という観点からキラリと光るものをいくつも見つけました。

•FDについての通常の(狭義の?)理解すなわち授業改善・教授能力改善という枠から考えると,今回のWSのテーマはその枠をはるかに超える大きさをもつものであった。それだけにFDの奥深さを実感するものでもあった。このような形で学部横断的に教職員が自由に語り合える機会を設定することはFD活動のひとつの重要な役割である。ただ,テーマが大きかっただけに焦点が定まらず,いわば「何でもあり」の討論・発表となったという気がする。

•今回のWSは自由に議論することを要求されておりましたが具体的な行動については考慮する必要がない、仮想現実であったからこそ,なおさら楽しかったという印象で帰って来れたのだと感じております。しかし、現実は我々一人一人が具体的に行動をすることを求められています。そこで,今回のWSとは別の企画として具体的な行動を取るためのWSが必要ではないでしょうか。

•このようなWSを今後続けてもらって,愛媛大学の全教官および全事務官が数年に1回は参加できるようにされればよいと思います。 


 

平成21年度新任教職員研修

■日時

2009年4月2日(木)-3日(金) 

■参加者

本学教職員65名

■内容

4月2日(木)<第一日目> 

1.学長講話 愛媛大学の理念と目標(柳澤康信学長)

2.アイスブレーキング,学生との関わり方,人間関係スキル(教育・学生支援機構 野本ひさ准教授) 

3.広報から見た愛媛大学(矢田部龍一副学長)

4.人権侵害等の防止について(医学系研究科 絹谷政江教授)

5.職員のメンタルヘルス(総合健康センター 岡田克俊准教授,楠本克徳准教授)

6.競争的資金について(研究支援部研究支援課) 

7.図書館の利用について(図書館事務課) 

8.物品購入等諸手続きについて(財務部経理調達課) 

9.諸手当関係について(経営企画部給与福利課)

4月3日(金)<第二日目> 

1.愛媛大学の服務について(経営企画部労務管理室)

2.愛媛大学の財政状況(財務部財務企画課)

3.職場における安全衛生について(施設基盤部安全衛生管理室)

4.情報セキュリティーについて(総合情報メディアセンター事務室) 

5.教員:教育・学生支援について(教育・学生支援機構 佐藤浩章准教授)

事務系職員:目標管理と人事評価制度について(経営企画部人事課)

6.教員:教育・学生支援について(教育・学生支援機構 佐藤浩章准教授)

事務系職員:接遇(教育学生支援部 山内和美)

 

  

 


 

平成20年度新任教職員研修

■日時

2008年4月3日-4日 

■参加者  

本学教職員47名

■内容

4月3日<第一日目> 

1.学長講話(小松正幸学長)

2.教員活動データベースについて(経営情報分析室 秦敬治准教授) 

3.人権侵害等の防止について(大学院理工学研究科 井原栄治准教授) 

4.職員のメンタルヘルス(総合保健センター 楠本克徳准教授) 

5.図書館の利用について(図書館事務課) 

6.物品購入等諸手続きについて(財務部経理調達課) 

7.諸手当関係について(経営企画部給与福利課) 

4月4日<第二日目> 

1.愛媛大学の服務について(経営企画部労務管理室)

2.愛媛大学の財政状況(財務部財務企画課)

3.職場における安全衛生について(施設基盤部安全衛生管理室)

4.情報セキュリティーについて(総合情報メディアセンター) 

5.広報からみた愛媛大学(法文学部 赤間道夫教授)

6.教員_教員の評価について(副学長 湯浅良雄)

事務系職員_目標管理と人事評価制度について(経営企画部人事課)

7.教員_教育・学習支援について(教育・学生支援機構 佐藤浩章准教授)

事務系職員_接遇(教育学生支援部 山内和美)

 

 


 

平成19年度新任教職員研修

■日時

2007年4月4日-5日 

■参加者

本学教職員37名

■内容 

4月4日<第一日目> 

1.学長講話(小松正幸学長)

2.教員活動データベースについて(経営情報分析室) 

3.広報からみた愛媛大学(広報室) 

4.職員のメンタルヘルス(総合保健センター) 

5.図書館の利用について(図書館事務課) 

6.物品購入等諸手続きについて(財務部契約室) 

7.諸手当関係について(給与福利課) 

4月5日<第二日目> 

1.愛媛大学の服務について(労務管理室)

2.職場における安全衛生について(安全衛生管理室)

3.情報セキュリティーについて(総合情報メディアセンター)

4.セクシャルハラスメント等の防止について(学内講師) 

5.教員_教員の評価について(副学長)

事務系職員_目標管理と人事評価制度について(人事課)

6.教員_教育・学習支援について(教育・学生支援機構)

事務系職員_接遇・ビジネスマナー,コミュニケーション(学内講師)

 

 


 

平成18年度新任教職員オリエンテーション

■日時

2006年4月5日 

■参加者  

本学教職員34名(教員15名,事務員19名)

■内容

1.学長講話(小松学長)

2.愛媛大学の教育・学習支援について 

(教育・学生支援機構 高瀬恵次,松久勝利,佐藤浩章)

3.職員のメンタルヘルス(保健管理センター 楠本克徳) 

4.職場における安全衛生について(施設基盤部 岡田吉彦)

5.図書館の利用,物品購入等の諸手続き,諸手当て関係

(図書館:富田要一,契約課:曽我部英雄,給与福利課:高田淳,徳増耕平)