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イベント・セミナー

 

7.I-005 効果的なeラーニング活用方法(超入門編)

日 時:平成29年5月18日(木)15:45-17:15
場 所:城北キャンパス愛大ミューズ1階 アクティブ・ラーニングスペース2
講 師:仲道雅輝(愛媛大学総合情報メディアセンター兼教育企画室)
対 象:教員
定 員:24名
参加者:8名[学内8名・学外0名]
目 標:
1.eラーニングとは何か説明できる。
2.実践事例からeラーニングを授業に取り入れる際の効果的なポイントが説明できる。
3.eラーニング要素を活用して自身の授業での課題解決に向けた対策を考えることができる。
4.自身の授業で使えそうなヒントやアイディア等を一つ以上持ち帰ることができる。
内 容:
大学等において,学習効果を上げるための方法としてeラーニングが注目されています。本プログラムでは,「eラーニングを授業に取り入れてみたい」「有効な活用方法が知りたい」「自身の授業改善に役立てたい」「実はeラーニングとは何かがわからない」という方に対して,実際に授業で活用されている様々な事例を紹介するとともに,ワークショップ形式にて自身の授業で,どう活用できるかを探っていきます。
※研修時にeラーニングソフト(Moodle)の操作等は行いません。
1.eラーニングとは
2.広義・狭義のeラーニング
3.実践事例の紹介(動画教材・テスト機能・ディスカッション機能・課題提出機能(振り返り)等)
4.eラーニングを取り入れた授業計画案作成に向けて,グループワークによる検討を行う。


 

8.I-006 学習評価の基本

日 時:平成29年5月19日(金)15:30-17:30
場 所:城北キャンパス愛大ミューズ1階 アクティブ・ラーニングスペース2
講 師:中井俊樹,加地真弥(愛媛大学教育企画室)
対 象:教員
定 員:40名
参加者:18名(学内11名・学外7名)
目 標:
1.学習評価の意義と目的を説明することができる。
2.到達目標にあわせた評価の方法・基準を選択・設定できる。
3.適切で効果的なフィードバックを行うことができる。
4.公正で厳密な成績評価を行うことができる。
内容:
1.学習評価の目的
2.学習評価の主体
3.学習評価の対象
4.学習評価の基準
5.学習評価の方法
6.優れた評価の条件
7.作問の具体的方法
8.評価のさまざまな側面


 

阿南工業高等専門学校

日 時:平成29年3月16日(木)~3月17日(金)
内 容:ティーチングポートフォリオ(TP), アカデミック・ポートフォリオ(AP)作成 ワークショップ
講 師:清水栄子(愛媛大学教育企画室)
参加者:5名


 

広島経済大学

日 時:平成29年3月16日(木)
内 容:学部FD研修会 「アクティブラーニングの促進」
講 師:中井俊樹(愛媛大学教育企画室)
参加者:34名(教員32名,職員2名)
実施報告書PDFファイル316KB


 

大阪薬科大学

日 時:平成29年3月9日(木 )
内 容:アクティブラーニングについて
講 師:中井俊樹(愛媛大学教育企画室)
参加者:61名
実施報告書PDFファイル377KB


 

愛媛大学 工学部

日 時:平成29年3月3日(金)
内 容:事例から考えるハラスメント
講 師:吉田一惠(愛媛大学教育企画室)
参加者:52名(教職員)


 

日本大学

日 時:平成29年2月27日(月 )
内 容:研究指導方法,学生への接し方等におけるメンタルヘルス,ハラスメントを踏まえて
講 師:吉田一惠(愛媛大学教育企画室)
参加者:78名(教員)


 

北海道大学高等教育推進機構高等教育研修センター

日 時:平成29年2月27日(月 )
内 容:大学院生向け論文指導のコツ
講 師:丸山智子(愛媛大学教育企画室)
参加者:25名


 

平成27年度FD・SDスキルアップ講座(全15講座)

■日時
2015年4月6日(月)~9月25日(金)
■参加者
本学教職員,他大学教職員:延べ282名_学内:110名 学外:31名 遠隔:141名


 

1.プログラム番号/名:I-001 会議マネジメント

講 師:丸山 智子(愛媛大学教育企画室)
日 時:平成27年4月6日(月)10:00~12:00
場所:愛大ミューズ1階アクティブ・ラーニングスペース2
参加者:25名(学内24名,学外1名)